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鉛筆削り

こんにちはm(__)m秋田事務所の小野です。

先日、ある方の基礎伏図を作成していました。土台と大引と言う構造材を載せていました。
の蛍光ペンだけだと色足りないんですよね~・・・」と私。

すると部長が真新しいが1本になっている色鉛筆をくださいました。ラッキー
一緒に鉛筆削りも渡してくれました。

さぁ、早速削りますか!と意気込み、

DSC_0080.jpg
ゴリゴリスカスカ・・・

・・・・・・ん?

ゴリゴリスカスカ

・・・ハレ

いや~な汗がジワリ

「何か遊ばれてますがww」と部長。
「どうやってやるんだっけ?」と田口氏に渡し、鉛筆削りをシャコンッ!
DSC_0081_20120725181727.jpg
ゴリゴリゴリゴリ・・・

ア・・・ここ伸ばすんだっけ・・・。
そう、私は写真のシルバーの部分を伸ばさず、ただ挿してハンドルを回していたのです。

事務所中、嘲笑の渦が・・・

しょうが無いじゃん!小学校以来だし!削る時はカッター使ってたし!
でもこれ、ある程度のところで止めないと、削れているにも関わらず、延々と削り続けますよね?・・・え?その前にシルバー部分収納される?えぇ、ソウデスネ

笑いを狙わず天然でボケました。
これ程恥ずかしいことはありません。
ま、24年ぶりに使う物、使える訳ありませんよw

このことをブログにしようと上述の写真を撮ったら、それを察知した田口氏が『ブフッwww』と吹いてました。

という素晴しき日でした。
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