スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

J-Wood のお手本をご紹介します。

こんにちは伊藤です。
普段自分が営業しながら・・・でも営業って言うと売りつけられるってイメージありますよね。

じゃあ、話を変えて、家について語っているとします。
「木の肌触りが・・・・何とか・・・
「傷やダメージを楽しむ余裕とか・・・
「まるで手の掛かる子供のように可愛がるとか・・・
「子供に火遊びを通して成長をとか・・・

様々な場面で、住宅の営業と言う立場にいながらお客様に対して色々な
価値観を提供しているのかな?!?本当に、楽しんでやらせていただいて
います。しかし、今回は自分の百や千の言葉よりもっとお客様に分かりやすい
お手本をご紹介したいと思います。当社の全員一致の価値観と言ってもよい
例だと思います。

奥州市のK様邸の物語です。

内容や会話は伊藤の独断でございます。(かなりの妄想を含みます)


父上、扉がなんか真っ白くなってきたね!!(K様ジュニア)
そうじゃな、何かせんといかんな!!(K様)

K様

先ずは古い塗料を手際よく剥がして
それには、こんな感じでサンダーをかけると良いんだよ(K様)
わー凄いねー僕にもやらせてー(K様ジュニア)
だめじゃ、だめじゃ、中学になったらやってもらうから、先ずは見とけ(K様)

k様1

そして綺麗に塗り直しをしたとさ。
こんな海賊船にでも出てくるような扉見た事ないね(K様ジュニア)
学校でも人気でちょっと自慢しちゃうんだ。だって、他に見ないよね(K様ジュニア)

k様3

お前も早く大きくなって、この扉を大事に使ってくれたら本望じゃよ(K様)

K様2

こうして、この扉は何百年の歳月を過ごしていくのでしょう。
そして更に家族の絆が、歴史が深まっていくことでしょう・・・・・・・
                        
                              THE .END

K様すいません。勝手にブログから写真をお借りいたしました。
最後に、こちらのお宅は、ガレージを使いおうちショップを開いて
います。オープン日時等は、事前にチェックしてからご来店して下さい。
{CHILL OUTな生活}でブログチェックして見て下さい。
もっとたくさん魅力満載、てんこ盛り、要チェックです。

いやーしかし本当に感動させていただきました。
ありがとうございます。


追伸 そして更に新たな物語が始まろうとしている一コマを紹介いたします。
盛岡市に建築中のU様邸にて、塗り壁体験をしていただきました。
昔ながらの工法であれば、必ず壁は塗り上げて仕上げたものですが、
最近は、クロス仕上げがほとんどの為に、お子様には貴重な体験に
なったのではないでしょうか。

塗り壁1_640
  

塗り壁2_640


塗り壁3_640

そして記念の手形を残して、いただきました。
塗り壁4_640

壁には、今日までの成長の証を残していただき、お子様の心には
壁を自分で塗った、と言う貴重な体験の証になったと思います。



どちらの物語も、当社、J-Woodならではの事とブログに紹介させていただきました。

コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。