スタッフー!!(狩野 英孝風)
こんにちは、伊藤です。
昨年末の出来事を紹介します。
年末の飲み会の席で、スキーの話がでて、以前から秋田事務所のレイカさんと
いつかはスキーに行きたいね、などと言ってましたが、ようやく行く事ができました。
何しろ、レイカさんは、スキーの指導者を出来るほどの腕前で、一度でも良いから
そのような方と行ってみたいと思っていたのでした。実は、自分などはスキーそのものは
幼少の頃からの遊びで、正直、一度も指導など受けた事がありませんでした。全てが自己流
です。ちょっと話を年末の飲み会に戻しますが、スキーの話が出て、一番盛り上がったのは
左から2番目の(ガチでカメラ目線)畠山さんでした。
「話だけじゃなく、行く日程を決めよう、29日で決定ね」
ちょっと強引でしたが、そうでもしないと、なかなか重い腰が上がらないのも事実です。
その点は、感謝してますね。
左から伊藤、畠山さん、レイカさん、野頭さん、三浦さん、です。

スキーといえば、3〜4本滑った後のビールが格別です。

この1枚の写真をご覧下さい。
なんという事でしょう。
お腹がつっかえて、一人では、ブーツをセットできないと、泣きを入れてましたが
それを見かねて、さっと足元にかがみ込み優しくセットしてあげているシーンです。
愛ですね!!

このような素敵なスタッフと、お酒にスキーにゴルフに仕事に頑張ろうと思うのでした。
昨年末の出来事を紹介します。
年末の飲み会の席で、スキーの話がでて、以前から秋田事務所のレイカさんと
いつかはスキーに行きたいね、などと言ってましたが、ようやく行く事ができました。
何しろ、レイカさんは、スキーの指導者を出来るほどの腕前で、一度でも良いから
そのような方と行ってみたいと思っていたのでした。実は、自分などはスキーそのものは
幼少の頃からの遊びで、正直、一度も指導など受けた事がありませんでした。全てが自己流
です。ちょっと話を年末の飲み会に戻しますが、スキーの話が出て、一番盛り上がったのは
左から2番目の(ガチでカメラ目線)畠山さんでした。
「話だけじゃなく、行く日程を決めよう、29日で決定ね」
ちょっと強引でしたが、そうでもしないと、なかなか重い腰が上がらないのも事実です。
その点は、感謝してますね。
左から伊藤、畠山さん、レイカさん、野頭さん、三浦さん、です。

スキーといえば、3〜4本滑った後のビールが格別です。

この1枚の写真をご覧下さい。
なんという事でしょう。
お腹がつっかえて、一人では、ブーツをセットできないと、泣きを入れてましたが
それを見かねて、さっと足元にかがみ込み優しくセットしてあげているシーンです。
愛ですね!!

このような素敵なスタッフと、お酒にスキーにゴルフに仕事に頑張ろうと思うのでした。
げんばれぽ〜と!
つるき(T菅原)です

現場レポートいきま〜す
盛岡市;U様邸増築工事


内部・外部共に仕上の工程へと進んでまいりました

左官屋さんにより外の石材が良い雰囲気で積まれてきました
現在ブルーシートで囲われているので、はがすのが楽しみでなりません
外は引き続き左官工事、内部は器具付け等進めて参ります

矢巾町;M様邸新築工事


こちらも外部の仕上げ工事は終了し本日足場解体致しました

内部はクロス工事が作業中になります
仕上げ工事が終わり次第、器具等取付けて参ります

盛岡市;O様邸新築工事


建方工事が始まり、天候にも恵まれ上棟致しました

JIOさんによる構造検査も合格、断熱工事も行いました
これより造作工事へと進めて参ります

花巻市;O様邸新築工事

基礎工事は終了し、来週月曜日より建方工事となります

来週は天候と相談しながらの工事になりそうなので、安全第一で進めて参ります

滝沢村;S様邸新築工事


基礎工事がほぼ終了しました

現在、外部の給排水管工事を行っております
少し養生期間を経て、2月中旬頃よりの建方工事となる予定です

岩泉放浪記


田野畑へ向かう途中
約束の時間よりかなり早めに到着しそうなのでちょいと寄り道

以前に夜の岩泉は歩いたのですが、その時は既にほろ酔い気分…
ただ、岩泉町の
【水の流れる音
】
【なんか面白そうな建物がある
】
【なんだこの町の雰囲気は
】
なんて印象が頭の中に刻まれていたので鶴紀in岩泉

その中でも印象深い上の写真の建築をご紹介
明治の木造洋館(K邸 明治38年頃築 1905頃)
『総覧 日本の建築1 北海道・東北』によると、岩泉の素封家(財産家)であったK氏が、乳牛の飼育を始めるにあたって横浜に牧場見学に行った際に港町の洋館を知り、近隣の田老村(現・宮古市)の大工を連れ添って再度横浜に出向き、その大工にも洋館を見学させて建てさせたものだそう
建物は板張りに上げ下げ窓など各部に洋風意匠が取り込まれているのに、全体を通して見てみると何故か和の印象も持ってしまう独特な佇まい
妻面の飾り格子や軒下の装飾などにも抜かりは無く、玄関ポーチ下部の化粧もすごいの一言
上記みたいな歴史がわかればなんでこのような形になったか想像できますよね
当時の建主さんが何を伝え、大工さんがそれを聞きこの建物を建てた様子が浮かんでくるようで面白い

岩泉にはまだまだ魅力的なところがあったのでまた寄り道してみます


現場レポートいきま〜す

盛岡市;U様邸増築工事


内部・外部共に仕上の工程へと進んでまいりました


左官屋さんにより外の石材が良い雰囲気で積まれてきました

現在ブルーシートで囲われているので、はがすのが楽しみでなりません

外は引き続き左官工事、内部は器具付け等進めて参ります


矢巾町;M様邸新築工事


こちらも外部の仕上げ工事は終了し本日足場解体致しました


内部はクロス工事が作業中になります

仕上げ工事が終わり次第、器具等取付けて参ります


盛岡市;O様邸新築工事


建方工事が始まり、天候にも恵まれ上棟致しました


JIOさんによる構造検査も合格、断熱工事も行いました

これより造作工事へと進めて参ります


花巻市;O様邸新築工事

基礎工事は終了し、来週月曜日より建方工事となります


来週は天候と相談しながらの工事になりそうなので、安全第一で進めて参ります


滝沢村;S様邸新築工事


基礎工事がほぼ終了しました


現在、外部の給排水管工事を行っております

少し養生期間を経て、2月中旬頃よりの建方工事となる予定です


岩泉放浪記


田野畑へ向かう途中

約束の時間よりかなり早めに到着しそうなのでちょいと寄り道


以前に夜の岩泉は歩いたのですが、その時は既にほろ酔い気分…

ただ、岩泉町の
【水の流れる音
】【なんか面白そうな建物がある
】【なんだこの町の雰囲気は
】なんて印象が頭の中に刻まれていたので鶴紀in岩泉


その中でも印象深い上の写真の建築をご紹介

明治の木造洋館(K邸 明治38年頃築 1905頃)
『総覧 日本の建築1 北海道・東北』によると、岩泉の素封家(財産家)であったK氏が、乳牛の飼育を始めるにあたって横浜に牧場見学に行った際に港町の洋館を知り、近隣の田老村(現・宮古市)の大工を連れ添って再度横浜に出向き、その大工にも洋館を見学させて建てさせたものだそう

建物は板張りに上げ下げ窓など各部に洋風意匠が取り込まれているのに、全体を通して見てみると何故か和の印象も持ってしまう独特な佇まい

妻面の飾り格子や軒下の装飾などにも抜かりは無く、玄関ポーチ下部の化粧もすごいの一言

上記みたいな歴史がわかればなんでこのような形になったか想像できますよね
当時の建主さんが何を伝え、大工さんがそれを聞きこの建物を建てた様子が浮かんでくるようで面白い

岩泉にはまだまだ魅力的なところがあったのでまた寄り道してみます

カフェでおけいこ
こんにちは
今日は、先日行われた『カフェでおけいこ』の紹介をしたいと思います

今月は『スクラップブッキング教室』と『羊毛フェルト教室』が行われました
前から興味のあったこの二つ
私も一緒に参加させてもらいました
スクラップブッキングはおうち型のアルバム作り
ですが、当日は時間に間に合わず… 夜な夜な少しずつ進めているものの…
結局いまだ完成出来ずにいます
先生ごめんなさい
次回のブログではご紹介出来るようがんばります
ですので今回は羊毛フェルトから紹介したいと思います
今回はバレンタインが近い事もあり、羊毛フェルトチョコレートを作りました
が
しかし
あまりに没頭してしまい写真を撮り忘れたのでおけいことは別の写真を使います
使う道具はこちら↓

ふわふわな羊の毛と、専用の針です
こんなにふわふわでまとまるの〜
と思っていましたが…
くるくる丸めて…

針を使ってチクチク刺していきます

すると、どんどん小さく固くまとまっていくんですね〜
不思議〜
手で形を整えつつ、チクチク〜をひたすらに続けていくとベースとなる形が出来てきます
その後、部分ごとに別の色のフェルトを載せ、またまた刺していきます
チクチクチク…
そうしているうちに、はい
出来上がり

そしてこれがおけいこで作ったチョコレート

可愛いんです
そして、楽しいんです〜
久しぶりに熱中してしまいました
しばらく寝不足の日々が続きそうな滝澤でした
今日は、先日行われた『カフェでおけいこ』の紹介をしたいと思います


今月は『スクラップブッキング教室』と『羊毛フェルト教室』が行われました

前から興味のあったこの二つ
私も一緒に参加させてもらいました
スクラップブッキングはおうち型のアルバム作り
ですが、当日は時間に間に合わず… 夜な夜な少しずつ進めているものの…
結局いまだ完成出来ずにいます

先生ごめんなさい
次回のブログではご紹介出来るようがんばります

ですので今回は羊毛フェルトから紹介したいと思います

今回はバレンタインが近い事もあり、羊毛フェルトチョコレートを作りました

が
しかし
あまりに没頭してしまい写真を撮り忘れたのでおけいことは別の写真を使います
使う道具はこちら↓

ふわふわな羊の毛と、専用の針です

こんなにふわふわでまとまるの〜

と思っていましたが…くるくる丸めて…

針を使ってチクチク刺していきます

すると、どんどん小さく固くまとまっていくんですね〜
不思議〜
手で形を整えつつ、チクチク〜をひたすらに続けていくとベースとなる形が出来てきます
その後、部分ごとに別の色のフェルトを載せ、またまた刺していきます

チクチクチク…
そうしているうちに、はい
出来上がり

そしてこれがおけいこで作ったチョコレート


可愛いんです
そして、楽しいんです〜
久しぶりに熱中してしまいました
しばらく寝不足の日々が続きそうな滝澤でした
はじめまして(^^)
昨年末に入社いたしました及川広恵と申します
初社会人、初建築業界
初めてがたくさんで毎日が新鮮です!
一歩一歩確実に成長していけるように頑張りますのでよろしくお願いします( *`ω´)
盛岡の突き刺さる寒さに早く慣れたいです

初社会人、初建築業界
初めてがたくさんで毎日が新鮮です!
一歩一歩確実に成長していけるように頑張りますのでよろしくお願いします( *`ω´)

盛岡の突き刺さる寒さに早く慣れたいです
京都♪
こんにちは 高橋Rです
今年は、美しい建物・本物をこの目で見たい
感じたい
そんな思いから、1月1日
、京都へ向いました
年末、『京都の町屋』をテーマに建物を計画中で、盛岡の町屋や本
を
あれこれ見れば見るほど・・・本物を見なくては!
そんな思いから始まった京都旅行でした
今回は観光名所 金閣寺・銀閣寺・清水寺・三十三間堂をご紹介します

金閣寺
到着したとたん雨が降り、楽しみにしてた『逆さ金閣寺』は綺麗に見えませんでした
応仁の乱などにより幾度となく焼き討ちにあいますが、
心ある僧たちの力添えにより都度再建されてきました。
昭和25年に放火され、全焼する憂き目を見ますが、
数年後には当時の姿に復元され現在に至っています。 キラキラン

銀閣寺
東山文化独特のわびさびを感じてきました
白砂を壇状にして直線の縞模様をつけデザインされた銀沙灘(ぎんしゃだん)。
円錐盛りの向月台(こうげつだい)は、月を鑑賞するためのものだとか
。
最善と思われる政策を施しつつもどうにもできず、無力感を感じながら
足利義政 が没頭していった銀閣寺の庭。まさに宇宙。

清水の舞台
京都街の眺望が楽しもうと、舞台の先端?手摺までいったものの
さすがにお正月。人。ひと。ヒト。 この舞台落っこちないよね・・・
舞台を支える柱は長短四十八本、釘一つ使わず立てられていると言われ、
この48という数字も意図的にしたんだとのこと
ここでたべた おしるこ 京都で一番おいしかったなぁ
心に染みました

三重三間堂
ここは、修学旅行でも訪れてなく、私自身初めてでいつかいつかと楽しみにしていた場所
「三十三間堂」の「間」は、『柱と柱の間』の数であり、長さを表わしているわけではありません。
「一間」は日本独自の長さの単位で、メートルに換算すると約1.8メートルとなり、
三十三間だと59.4メートルとなります。実際の本堂の長さは南北約120メートルの為、
「間」に換算すると、「三十三間」ではなく「六十六間」になります。
基礎地盤には、砂と粘土を層状に推積して地震時の地下震動を吸収するようにしていたり、
柱や梁も揺れを予測した組み方としている等など、『揺れ動く建築』としての免震構造
が施されているそうです
堂内には、なんと!なんと!なんとぉ〜!1001体の千手観音像が並んでおり、思わず手を合わせてしまう
神秘的な空間
なのです!(写真を取れなくてお見せできないのが残念
)
まだ行ったことのない方!是非オススメです!
次回は町屋を紹介したいなぁ〜と思います

今年は、美しい建物・本物をこの目で見たい
感じたい
そんな思いから、1月1日
、京都へ向いました
年末、『京都の町屋』をテーマに建物を計画中で、盛岡の町屋や本
をあれこれ見れば見るほど・・・本物を見なくては!
そんな思いから始まった京都旅行でした

今回は観光名所 金閣寺・銀閣寺・清水寺・三十三間堂をご紹介します


金閣寺到着したとたん雨が降り、楽しみにしてた『逆さ金閣寺』は綺麗に見えませんでした

応仁の乱などにより幾度となく焼き討ちにあいますが、
心ある僧たちの力添えにより都度再建されてきました。
昭和25年に放火され、全焼する憂き目を見ますが、
数年後には当時の姿に復元され現在に至っています。 キラキラン


銀閣寺東山文化独特のわびさびを感じてきました

白砂を壇状にして直線の縞模様をつけデザインされた銀沙灘(ぎんしゃだん)。
円錐盛りの向月台(こうげつだい)は、月を鑑賞するためのものだとか

。最善と思われる政策を施しつつもどうにもできず、無力感を感じながら
足利義政 が没頭していった銀閣寺の庭。まさに宇宙。

清水の舞台京都街の眺望が楽しもうと、舞台の先端?手摺までいったものの

さすがにお正月。人。ひと。ヒト。 この舞台落っこちないよね・・・

舞台を支える柱は長短四十八本、釘一つ使わず立てられていると言われ、
この48という数字も意図的にしたんだとのこと

ここでたべた おしるこ 京都で一番おいしかったなぁ
心に染みました

三重三間堂ここは、修学旅行でも訪れてなく、私自身初めてでいつかいつかと楽しみにしていた場所

「三十三間堂」の「間」は、『柱と柱の間』の数であり、長さを表わしているわけではありません。
「一間」は日本独自の長さの単位で、メートルに換算すると約1.8メートルとなり、
三十三間だと59.4メートルとなります。実際の本堂の長さは南北約120メートルの為、
「間」に換算すると、「三十三間」ではなく「六十六間」になります。
基礎地盤には、砂と粘土を層状に推積して地震時の地下震動を吸収するようにしていたり、
柱や梁も揺れを予測した組み方としている等など、『揺れ動く建築』としての免震構造
が施されているそうです

堂内には、なんと!なんと!なんとぉ〜!1001体の千手観音像が並んでおり、思わず手を合わせてしまう
神秘的な空間
なのです!(写真を取れなくてお見せできないのが残念
)まだ行ったことのない方!是非オススメです!
次回は町屋を紹介したいなぁ〜と思います

初めまして♪
初めまして、こんにちは。
先月から新しくインテリアコーディネーター担当として入社しました西塚しょうこと申します。
まだまだ勉強不足なこともたくさんありますが、
スタッフの「大丈夫だよ」の言葉で、
不安な気持ちは、新しいことを”知る”わくわくに変わります♪
1こずつJ-woodのお家のこと、勉強して・・・
お客様の不安を取り除いて、一緒に楽しく素敵なお家作りが出来るよう、
安心して任せられるスタッフになれるように!!
一所懸命がんばりますので、よろしくお願いします。
今のお勉強本は、
「木の家に住みたくなったら」です!
私にもわかりやすく木のお家の性質?が書いてあって勉強になります〜♪







コーヒー屋さんへ行っても「紅茶」か


子供みたいですね。

