カーテン編☆
こんにちは
前回に続き、M様邸をご紹介します
こちらは、リビングに下げた麻調のレースカーテンです

一般的なカーテンは、ドレープ生地が部屋側になり、レースが窓側に下がるのですが、
今回M様邸はあえてレースを手前に下げ、床に引きずるよう丈を長く仕上ました

陽があたったときのこの風合いが何とも言えないくらい素敵なんです
ダイニングには、光の調整が出来るウッドブラインドを下げました

カーテンレールとレースカーテンのホワイトに合わせ、ホワイトのウッドにベージュのラダーを
アクセントに組み合わせました
洋ナシ形のペンダント照明とも相性バッチリです
寝室には、リビングと同じレースに、麻のカーテンを下げました

大きい窓にはカーテンスタイルで下げ、小窓にはシェードスタイルですっきりと仕上ました
一面だけアクセントに貼り分けた、ブルーのクロスともナイスな組み合わせです
吹抜けとの間の窓には、ダイニングと同じウッドブラインドを

色は回りに合わせナチュラルにし、重たく見えないよう細めの木巾にしています
このシャンデリアすごぉ〜くかわいいですよね
この寝室にピッタリです
先日、お引越し後にお邪魔させていただいたのですが、雑貨などで飾られ更に
素敵な
に仕上がっておりました
おいしい紅茶ありがとうございました
遠藤でした

前回に続き、M様邸をご紹介します

こちらは、リビングに下げた麻調のレースカーテンです


一般的なカーテンは、ドレープ生地が部屋側になり、レースが窓側に下がるのですが、
今回M様邸はあえてレースを手前に下げ、床に引きずるよう丈を長く仕上ました


陽があたったときのこの風合いが何とも言えないくらい素敵なんです

ダイニングには、光の調整が出来るウッドブラインドを下げました


カーテンレールとレースカーテンのホワイトに合わせ、ホワイトのウッドにベージュのラダーを
アクセントに組み合わせました

洋ナシ形のペンダント照明とも相性バッチリです

寝室には、リビングと同じレースに、麻のカーテンを下げました


大きい窓にはカーテンスタイルで下げ、小窓にはシェードスタイルですっきりと仕上ました

一面だけアクセントに貼り分けた、ブルーのクロスともナイスな組み合わせです

吹抜けとの間の窓には、ダイニングと同じウッドブラインドを


色は回りに合わせナチュラルにし、重たく見えないよう細めの木巾にしています

このシャンデリアすごぉ〜くかわいいですよね
この寝室にピッタリです
先日、お引越し後にお邪魔させていただいたのですが、雑貨などで飾られ更に
素敵な
に仕上がっておりました
おいしい紅茶ありがとうございました
遠藤でした
北海道
こんにちは
高橋Rです
先日、母から川徳で北海道物産展やってたよ〜
と
ROYCEポテトチップチョコレート&太陽いっぱいの真っ赤なゼリーをもらいました
このトマトゼリーは、トマト苦手・・・
という方にもまじでオススメです

どちらも最後に食べたのは今年の
J-wood北海道研修旅行
のお土産
2009年は北海道研修からSTARTしたんだよなぁ〜と懐かしく思い出し
・・・。
この1年いろいろあったけど・・・J-woodの仲間は、確実に成長してるなぁ〜と感じました。
自分の手の届くところに手をかけて、足のかかるところに足をかけて、
着実に『ひとつ上』に上がってるような。
ただこのことだけひたすら繰り返して・・・
そのうちに手の届くところまでの距離が、知らず知らずのうちに伸びてたり・・・
足のかかるところまでの高さが、高くなっているのに気がつけたら
成長を実感できるのかなぁ〜?
私も置いてかれないように・・・一歩一歩 ガンバルゾ!
高橋Rです
先日、母から川徳で北海道物産展やってたよ〜
とROYCEポテトチップチョコレート&太陽いっぱいの真っ赤なゼリーをもらいました

このトマトゼリーは、トマト苦手・・・
という方にもまじでオススメです

どちらも最後に食べたのは今年の
J-wood北海道研修旅行
のお土産
2009年は北海道研修からSTARTしたんだよなぁ〜と懐かしく思い出し
・・・。この1年いろいろあったけど・・・J-woodの仲間は、確実に成長してるなぁ〜と感じました。
自分の手の届くところに手をかけて、足のかかるところに足をかけて、
着実に『ひとつ上』に上がってるような。
ただこのことだけひたすら繰り返して・・・
そのうちに手の届くところまでの距離が、知らず知らずのうちに伸びてたり・・・
足のかかるところまでの高さが、高くなっているのに気がつけたら
成長を実感できるのかなぁ〜?
私も置いてかれないように・・・一歩一歩 ガンバルゾ!
美意識
現場進捗レポート
【北上 K様邸】

大工工事が終了し、内部仕上げの工程に入りました。
塗装のほうでは、外部のサッシ周りの木製枠をオリーブで仕上げ、内部は棚板関係をクリアメインに。
羽目板を張った腰壁は白透かしで仕上げます。
また、こちらは二階フロアは全面パインの無塗装品により、ブラウン系の色での仕上げです。
キッチン周りと玄関周りのタイル施工もほぼ完了し、明日クリーニングが入ります。
なお、写真にはありませんがクロス工事も完了済みです。
【盛岡 A様邸】

断熱の吹き付けを施工し、内部の施工へと進んでいきます。
天井や壁の石膏ボードを張り進めつつ、窓枠や建具枠などを取り付けていきます。
外部では物置小屋も含めてサイディング張りが終わりましたので、コーキング工事の後塗り壁作業へと入ります。
塗り壁体験希望と伺っておりますので、日取りが確定しましたら担当の佐々木よりご連絡差し上げます。
【紫波 N様邸】

大工さんによる木工事が開始です。
建方のあと順調に下地工事は進み、あっという間に明日には断熱の吹き付けです。
こちらでは玄関の上にオリジナルな下屋がつくのですが、大工さんが手作業で丁寧に飾り方杖を仕上げてくれました。
ですがこの後担当営業伊藤の方で古材調に加工するとの事。仕上がりが楽しみです。

【盛岡 O様邸】

布(立ち上がり)が打設され、基礎の全景が出来上がりました。
内外の水道配管と内部土埋め戻しと束石設置が終わり、来週月曜日には上棟です!
なお、地鎮祭の際にお預かりしていた鎮物は確かに埋納させていただきました。
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今の時期、ちょうど紅葉が見ごろだという社長の計らいで、今日は会社の全体会議で盛岡の南昌荘に行ってきました。

以前にも一度来たのですが、やはり風情というかわびさびみたいなものを感じさせます。

小さな中庭。
外にも立派な庭園があるのにあえてこの中庭を造った意味を考えさせられます。

会議の途中、晴れ着姿の新郎新婦が写真撮影を行っていました。
色彩の乏しい古風な日本建築の中に紅白の白無垢が一段と映え、日本の美意識はここにあるのだと改めて強く思いました。
それを象徴する単語「ハレとケ」。 ハレは非日常、ケは日常を表し、そしてその日常の先にあるのが「詫び寂び」なんじゃないかと思っています。
ヨーロッパのアンティークに代表される骨董趣味にも、歴史を重ねた古びた物に対する美意識という共通点はありますが、日常の中の簡素で素朴な、悪く言えばみすぼらしい風情にまで美意識を追及・確立した昔の日本人の感性に、推し量れない思いを馳せました。
日本えこひいきな たやま でした。
おもてなし!?!?
先日、お客様と銀行ローンの手続きをしてきました。
お客様は、大事な金利の説明を確認中!!
私、伊藤は、約20年振りに大事なお子様のご接待を
しております。
その時のスナップです。

懐かしみながら、遊んでもらっていただきましたが
中々大変な事で、いつもながらJ-woodに来てくださる
小さな子供をお持ちのお母様方には、尊敬しちゃいます。
小悪魔達と、一日中遊んであげて、本当に私には、無理だろうな。
って感じます。親父の方で良かったな、と、つくづく思いました。
最後には、遊び疲れて伊藤のおじさんに抱っこされて
眠ってくれたんです。嬉しかったですね。久々の感触を
思い出させてくれた瞬間でした。
自分がおもてなしを受けたお話でした。
八幡平の自然
皆様こんにちは高橋です
。
この間の休日に八幡平に紅葉を見に行ってきましたので紹介します。
数年前に見た八幡平の美しい紅葉の山々に思いを馳せながら車を走らせる事小1時間
。
やっとたどり着いた頂上の様子はといいますと

なんとそこはあたり一面、気温0度の色彩乏しい灰色の世界
。
赤や黄色の葉は全て道に落ちて汚れ、なにやら悲壮感さえ漂っております

。
そんな中撮ったベストショットはこちら

曇の中の一瞬の晴れ間を撮りました。
写真を撮ったとこでなんとか気を取り直し、次に向かった先は
、

標高が高く険しい大自然の中、渦高く上がる蒸気の湯気が目印となる秘湯ふけの湯。
まさに秘湯という佇まいで硫黄の匂いがあたりを包みこんでおります。

なかはレトロな雰囲気で、磨きあげられた床は渋い輝きを放ち、300年大切に受け継いできた
主の想いを垣間見ます。
この宿はもう間もなく冬季休業に入るそうで、女将さんが慌ただしく準備に追われておりました。
私は残念ながら八幡平の紅葉を楽しむ事はできませんでしたが、良質のかけ流し温泉で
骨を休める事ができ充実した休暇を過ごす事ができました
。
これからの季節、雪国岩手県はどんよりした曇り日が多く、グレーな世界観が続く事と思いますが、
J−woodでは今後もより一層、晴れやかに明るいおもてなしを心掛けてサービスを提供して
参りたいと思います。
お近くお通りの際にはいつでもお気軽にお立ち寄り下さいませ。
以上高橋でした。
。この間の休日に八幡平に紅葉を見に行ってきましたので紹介します。
数年前に見た八幡平の美しい紅葉の山々に思いを馳せながら車を走らせる事小1時間
。やっとたどり着いた頂上の様子はといいますと


なんとそこはあたり一面、気温0度の色彩乏しい灰色の世界
。赤や黄色の葉は全て道に落ちて汚れ、なにやら悲壮感さえ漂っております


。そんな中撮ったベストショットはこちら


曇の中の一瞬の晴れ間を撮りました。
写真を撮ったとこでなんとか気を取り直し、次に向かった先は
、
標高が高く険しい大自然の中、渦高く上がる蒸気の湯気が目印となる秘湯ふけの湯。
まさに秘湯という佇まいで硫黄の匂いがあたりを包みこんでおります。

なかはレトロな雰囲気で、磨きあげられた床は渋い輝きを放ち、300年大切に受け継いできた
主の想いを垣間見ます。
この宿はもう間もなく冬季休業に入るそうで、女将さんが慌ただしく準備に追われておりました。
私は残念ながら八幡平の紅葉を楽しむ事はできませんでしたが、良質のかけ流し温泉で
骨を休める事ができ充実した休暇を過ごす事ができました
。これからの季節、雪国岩手県はどんよりした曇り日が多く、グレーな世界観が続く事と思いますが、
J−woodでは今後もより一層、晴れやかに明るいおもてなしを心掛けてサービスを提供して
参りたいと思います。
お近くお通りの際にはいつでもお気軽にお立ち寄り下さいませ。
以上高橋でした。










ん

マークが出ましたね〜 まだまだと思っていたタイヤ交換もちょっと急がなねばなりませんね〜

黒やピンクのカスミソウにラメがちりばめられていたり、ハロウィーンっぽくオレンジ色のバラがあったり、紫色の小物があったりと、イメージどおりに仕上がった様でした



